介護 — 介護福祉士 合格支援サービス
介護の特定技能人材は、何もしないと5年で帰国します。
合格すれば在留期限はなくなり、家族も呼べて、ずっと戦力に。合格までやりきらせるのが、私たちの仕事です。
2営業日以内にご返信・しつこい営業はしません

最短6か月〜
集中プログラムの期間
特定技能1号の合格率 33.0%(第38回)
だから、仕組みで学ぶ
放っておくと起きること
「1号のまま」が、いちばん高くつきます
1号のビザは最長5年。その間に介護福祉士に合格すれば、在留資格「介護」で在留期間を更新しながら働き続けられます。逆に、何もしないと ──
育てたスタッフが、帰国
利用者との信頼関係ができた頃に、ビザの期限で帰国。またイチから採用・教育のやり直しです。
新しい1号は、簡単に採れない
介護人材の奪い合いは年々激しく、退職されてから探すと採用費も時間も余計にかかります。
介護福祉士国家試験は年1回(1月)だけ。特定技能1号の受験者の合格率は33.0%(第38回・厚生労働省)で、直前の詰め込みでは間に合いません。毎日の積み重ねが合否を分けます。 ※受験に必要な実務経験・研修など詳細は資料でご案内します|試験の日本語要件・ふりがな早見表 →|介護福祉士国家試験の形式・合格基準 →
結論:滞在期限が来る前に介護福祉士へ。 その学習を丸ごと引き受けるのが Monoxer GO です。
無料で資料をもらう →期限から逆算
タイムリミットは5年。道筋は私たちが設計します
1号のビザは最長5年。受験は早ければ3年目の1月から、在留中に受けられるのは最大3回です。 逆算計画も毎日の学習も、丸ごと私たちが引き受けます。
教材も計画も本人まかせ
何から始めるか迷い、進み具合も見えません。
学習が続かない
仕事の疲れで後回しに。気づけば止まっています。
その年の試験に届かない
準備不足なら翌年1月まで待ち。5年はあっという間です。
パート合格なら +1年
一部合格+一定の得点なら、在留を最長1年延長して再挑戦できます。
それでも届かなければ、帰国に
利用者と信頼を築いたスタッフを失い、採用からやり直しです。
STEP 1
GO模試を受験
本番形式で、今の実力と苦手科目を測ります。
STEP 2
説明会(キックオフ)
プロ講師が対面で、合格する勉強のやり方を意識づけます。
STEP 3
Monoxerアプリで学習
AIが介護のことばと過去問対策を毎日出題します。
STEP 4
日々の伴走支援
進み具合が見え、止まった人には私たちが声かけします。
STEP 5
定期的に模試
どのパートから取るかを模試で計画し、苦手科目を重点対策します。
STEP 6
国家試験 受験・合格
合格すれば在留資格「介護」で、在留期間を更新しながら働けます。
※パート合格は2026年1月の第38回試験から始まった制度で、合格したパートは翌年・翌々年の試験で受験免除(積み上げ可)。3年目からの計画受験で5年目までに全パートを揃えるのが本線です。在留の延長は5年目の試験結果で判断され最長1年(厚生労働省の措置) — 要件など詳細は資料でご案内します。
1号の支援委託費(月2〜3万円/人)は、在留資格「介護」に移ると支援の義務がなくなり、継続コストを減らせます。
合格が早いほど、コスト削減につながります。
資料請求は無料・しつこい営業はしません
PROGRAM
「本人まかせ」にしない仕組みで、「合格までの道筋」を組み立て、最後までやりきらせます
満点は目指しません。合格点を、最短で。
覚える言葉は、試験に出るものだけに絞り込みます(建設分野・建築区分の例:職長テキストと建築テキストにある3,273語を、750語まで絞り込み)。監修は、海外で「ゼロからJFT-Basic合格まで3か月」のプログラムを運営してきたプロ日本語講師。模試で現在地を測り、AIが毎日の学習を最適化し、止まった人には直接声をかける — この循環で合格ラインまで運びます。
模試で「誰が合格圏か」を随時判断
本番と同じ形式の模試で、実力と弱点を可視化。合格までの距離を数字で把握します。
AI×母語教材で毎日知識の定着を支援
1回数分のスキマ学習を1日に何度か、合計15〜25分。現場仕事と両立しながら、語彙・専門用語を毎日定着させます。
毎日のフォローで学習を継続させる
勉強不足か、頑張っても覚えられないのか — 学習データで区別し、その人に合った声かけ(LINE)で合格まで伴走します。

合格を分けるのは、最初の「意識づけ」。
だからこそキックオフは原則対面です。
試験の現実(合格率・何が難しいか)を数字で共有し、本気に火をつける
「勉強は仕事の一部」— 会社が投資していることを本人に自覚させる
アプリ設定と初回の学習を、その場で完了
※対面キックオフ・講師の伴走・個別面談はプレミアムプランで提供します。
誰が合格に近くて、誰が止まっているか。ひと目で分かります
本人まかせにすると、会社からは進み具合が見えません。管理画面で確認できます。
誰を受験させるか
同じ模試を繰り返し受けるので、点数の伸びが残ります。合格まであと何点かが、人ごとに分かります。

1週目→2週目で +31pt / +40pt の伸び(2026年7月・実データ)
誰が止まっているか
見るのは勉強時間ではなく、覚えた量です。アプリを開いただけでは数字が上がりません。

1人ずつ、覚えた量を4段階で表示
何を勉強させるかは、決めなくていい
問題はAIが選びます。忘れかけているところは人によって違うので、同じ教材でも出る問題は一人ひとり違います。
同じ教材を全員に配る
▼ 出る問題はAIが1人ずつ選ぶ
4人が同じ日に解いても、出る問題は全員違う
※実際の管理画面です(氏名はサンプル表示に置き換えています)。
ABOUT MONOXER
全国の塾・学校・企業で使われる、「解いて覚える」記憶定着アプリ
Monoxerは学習塾・学校・企業で広く使われる記憶定着プラットフォーム。AIが一人ひとりの記憶・忘却状況を解析し、忘れる直前に最適な問題を出題します。

本番形式で「解いて覚える」

記憶度バーで定着が見える
独自AIが記憶・忘却をリアルタイム解析
人は覚えても、復習しなければ急速に忘れます。いつ・何を復習するかの管理をAIが肩代わりし、忘れる直前に再出題します。
「不正行為」を見抜くモニタリングシステム
学習の量だけでなく質まで可視化。止まっている人が一目で分かるので、伴走の声かけが空振りしません。「GO模試」では、速すぎる・手抜き・高得点なのに速い — そうした兆候を検知して、人手で確認すべき受験者を洗い出します(不正の断定はしません)。
本番と同じ形式の「GO模試」
特定技能2号・介護福祉士国家試験・JLPTの本番形式で実力と弱点を定期測定。合格ラインまでの距離を数字で確認できます。
復習しないと、記憶は急速に失われる
だから、忘れる直前にAIが再出題。人が管理しきれない「いつ・何を復習するか」を、Monoxerが肩代わりします。
復習しない場合実測
エビングハウス(1885)の記憶実験。縦軸は節約率(覚え直すときに短縮できる時間の割合)。
復習をはさむ場合イメージ
復習のたびに記憶が戻り、忘れ方がゆるやかになります。目盛りは当日・翌日・1週間後・1か月後・2〜3か月後で、Monoxer GOの復習設計に合わせています。時間の目盛りは左のグラフと異なります。実測値ではなく仕組みのイメージです。
PLANS
プランは2つだけ。迷ったらご相談を
どちらも教材・アプリ・模試・進捗レポートを含みます。違いは「学習者への伴走を誰がやるか」— 自社の担当者が行うか、モノグサのプロに委託するか。料金は人数・分野に応じて個別にお見積りします。
スタンダード
教材 + アプリ環境 — 伴走はお客様自身で行う
お客様自身で管理画面で記憶度・模試状況を確認し、学習者へのメッセージや対面での声かけ・指導を行う運用です。
プレミアム
スタンダード + 伴走をモノグサのプロに委託
スタンダードで貴社が担う伴走・キックオフを、学習コーディネーターが代行。自社の工数をかけずに合格まで運びます。
プランの詳しい内容や進め方・概算費用は、資料でご案内しています。もっと詳しく聞いてみたい方は、お気軽にどうぞ。
人数・分野を伺いご案内します
ONBOARDING
導入から合格までの流れ
お問い合わせ
人数・状況を伺い、プランと概算費用をご案内
キックオフ
プロ講師が対面で意識づけ+アプリ設定
毎日の学習+伴走
AIが出題を最適化、止まった人には声かけ
定期模試 → 合格
合格ラインに届いたら本番受験へ



2026年7月・実際のキックオフより(撮影許諾取得済み)
FAQ
よくあるご質問
Q.介護にも特定技能2号はありますか?
A.ありません。介護で長く働いてもらうには、介護福祉士の国家試験に合格して、在留資格「介護」に移ります。在留資格「介護」は、更新の回数に上限がなく、家族も呼べます。
Q.特定技能1号のまま、介護福祉士を受験できますか?
A.できます。実務経験3年以上と実務者研修の修了で受験資格ができ、1号として働いた期間も実務経験に入ります。試験は筆記だけ。年1回、1月です。早ければ3年目の1月から受けられ、1号の在留中に受けられるのは最大3回です。 介護福祉士国家試験の形式・合格基準 →
Q.パート合格とは何ですか?在留を延ばせますか?
A.合格したパートの受験を、翌年と翌々年の試験で免除する制度です。2026年1月の第38回試験から始まりました。介護福祉士になるには、全パートの合格が必要です。通算5年の直前の試験で全パートを受け、1パート以上に合格し、総得点が合格基準点の8割以上などの要件を満たせば、在留を最長1年延ばして再挑戦できます。 パート合格と在留延長の要件 →
Q.介護福祉士だと、合格までどのくらいかかりますか?
A.最短6か月からです。国家試験の範囲が広く、教材の量がほかの分野の約2倍あるためです。試験は年1回なので、模試で現在地を測り、どの年の1月に受けるかを逆算して決めます。期間は、いまの日本語の力でも変わります。
Q.料金はいくらですか?
A.個別にお見積りします。人数と分野で変わるためです。プランは、教材とアプリのスタンダードプランと、講師の伴走がつくプレミアムプランの2つです。お問い合わせいただければ、概算をすぐにご案内します。
Q.仕事が忙しくても、本人は学習を続けられますか?
A.続けられるように、学習の記録を毎日見ています。1日15〜25分です。アプリが一人ひとりに合わせて毎日出題し、遅れが出れば LINE でメッセージを送り、止まった人には私たちが声をかけ、月に1回は模試のあとにオンラインで面談もします。会社にお願いするのは、面談の日程調整や声かけなど最小限です。
Q.対応していない分野・言語でも相談できますか?
A.はい。主要5分野と4言語(ベトナム語・ミャンマー語・インドネシア語・ネパール語)以外でも、対応できる場合があります。順次広げているので、まずはご相談ください。
Q.しつこい営業をされませんか?
A.しません。資料をお渡しし、貴社に合う進め方をご提案するところから始めます。検討はご都合に合わせてどうぞ。
まずは資料だけでも、どうぞ。
介護分野向けのプログラム内容・進め方・概算費用をまとめた資料を無料でお送りします。
入力は1分。3項目だけ
介護福祉士国家試験+専門用語に対応した教材
2営業日以内にご返信・無理な勧誘なし
母語(ベトナム語・ミャンマー語・インドネシア語・ネパール語)教材|Pマーク取得・個人情報は適切に管理